やりくり財布のメリットはこれ!やりくり財布を選ぶ決め手やかさばらないやりくり財布の特徴もご紹介します

家計簿とお金

やりくり財布にはさまざまなタイプがあり、どれがいいのか悩んでいる人もいるのではないでしょうか。

またやりくり財布をおすすめされても、まだそのメリットが分からないという人もいると思います。

そんなあなたのために、今回はやりくり財布に注目してみていきましょう。メリットとあわせて、選ぶポイントなども紹介していきます。

ぜひ、最後までお付き合いください。

 

家計の管理にはやりくり財布が欠かせない

slimo(スリモ)・パイソン

やりくり財布は家計の管理にとても役立ちます。やりくり財布の多くは仕分けができるように、札入れや小銭入れなどが分割されています。

そのため、用途別に仕分けて収納することが可能です。これらの機能は予算を管理するのにとても役立ってくれます。

実際、家計のやりくりが上手い人は財布の中も綺麗に仕分けしていることが多いです。 

また、やりくり財布は収納力があるのでかさばるレシートをきちんと保管しておくこともできます。

加えて、やりくり財布は家計の管理に役立つだけではありません。

カード入れがたくさんあったり、通帳を入れることもできるタイプもあるので使い勝手も抜群です。

 

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slimo(スリモ)・パイソン

29,000円(税込31,900円)

 

やりくり財布のメリットはこれ!

limo(リモ)ヴィトロ・アンティークルビー

やりくり財布の主なメリットは次の3つです。

  • カードや小銭の見やすさ
  • お金を分けて入れられる
  • 通帳も入れられる

それぞれのメリットについて下記で詳しく解説していきます。

 

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limo(リモ)ヴィトロ・アンティークルビー

30,000円(税込33,000円)

 

■カードや小銭が見やすい

やりくり財布は仕切りが多く、小銭入れが分かれているタイプもあります。他にも小銭入れの部分が大きく開くタイプもあります。 

カードポケットが蛇腹になっているタイプはカードの出し入れがしやすく、目的のカードを探しやすいです。

カードや小銭は使うことが多いものの、取り出すときは意外と手間取ったりします。

そのため、カードや小銭が見やすいやりくり財布は目的の物がすぐに取り出せてとても便利です。

 

■目的別にお金を分けて入れられる

目的別にお金を分けて入れられるのも、やりくり財布の魅力です。例えば、1週間分の予算を決めて仕分けておくことができます。 

メインとなる場所に1週間分の予算だけを入れておけば、それ以上のお金は使えないので物を購入する際の値段なども自然と気にするようになります。 

余計なものも買わなくなるので、無駄使い防止にもなりますね。

 

■通帳も一緒に管理できる

一般的な長財布よりもサイズが大きめのやりくり財布は、通帳を入れることもできます。

予算を立てて買い物をしていても急にお金が必要になったり、銀行に用事がある場合もあるでしょう。

そのため、通帳も一緒に管理できるやりくり財布はとても便利です。ポーチを分ける必要がないので、通帳を忘れてしまうというトラブルも防げます。

 

やりくり財布、何が決め手?

お札とレシートが入った長財布

※こちらの商品はATAO(アタオ)の商品ではございません 

やりくり財布を選ぶ際、どんなことに注意して選んだらいいのでしょうか。決め手となるのは、主に次の3つです。

  • 大容量であること
  • カードポケットが多い
  • スマホや鍵が入れられる

これらを参考に選ぶといいでしょう。下記ではそれぞれのポイントについて詳しくみていきます。

 

■なんといっても大容量

やはり容量は欠かせません。容量が少ないとすぐに財布の中身がパンパンになってしまい、カードやお金を出すのが大変になってしまいます。

また、必要なカード類を入れられないということも考えられるでしょう。そうならないように、大容量のタイプを探すのがおすすめです。

ATAO(アタオ)では大容量の長財布としてlimo(リモ)シリーズを展開しています。カードが40枚、紙幣が30枚程入れることができます。 

小銭も30枚程入れられるので、お金をたくさん持ち歩く際も不便はないでしょう。容量だけでなく、使い勝手も抜群です。

L字ファスナーを使っているので、とても見やすく必要なものがすぐに探せます。

 

■カードポケットも多めがいい

所持しているカードの枚数が多い人はカードポケットが多いタイプがおすすめです。ATAO(アタオ)の長財布limo(リモ)シリーズのカードポケットには6~8箇所のカードポケットがあります。 

コインケースのサイドにもカードケース、奥にはフリーポケットがあるのでたくさんのカードを入れることができます

さらに素材によってはない場合もありますが、背面にはファスナーポケットもあるため、入りきらなかったカードもまとめて入れることができます。

limo(リモ)シリーズよりもスリムなタイプのslimo(スリモ)シリーズもおすすめです。約10枚のカードを入れられるカードポケットや鍵やアクセサリーを保管しておくことができるフリーポケットがあります。

 どちらのシリーズもさまざまなデザインをご用意していますので、ぜひご覧になってください。

 

ATAO(アタオ)のlimo(リモ)シリーズとslimo(スリモ)シリーズを見る

 

■スマホや鍵も入ると便利

オフィスブーブー

スマホや鍵も入れることができれば、荷物を減らすことができるので便利です。とくに鍵は失くしやすいので、財布に入れておけば安心です。

ATAO(アタオ)のlimo(リモ)シリーズやslimo(スリモ)シリーズには便利なフリーポケットが付いているため、失くしてしまいがちな鍵を入れておくのにもぴったりです。

お財布にスマホも入れて持ち運びたいと考えているなら、お財布ポシェットのアミュレットシリーズやBooBoo(ブーブー)シリーズがおすすめです。

お財布とポシェットが一体化したアイテムで、スマホ以外にもメガネやコスメなどの小物を入れられます。

ぜひ、こちらのシリーズもご覧になってください。

 

ATAO(アタオ)のお財布ポシェットを見る

 

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オフィスブーブー

31,000円(税込34,100円)

 

バッグの中でかさばるのを避けたいなら…

 limo(リモ)ケリー

やりくり財布の中には大きなバッグならそこまで気になりませんが、小さめのバッグだとかさばってしまうものもあります。

とくにカードや紙幣などでパンパンに膨らんでいると、他の荷物が入れられないということもあるでしょう。

それらの悩みを解消するためにはどうしたらいいのでしょうか。下記ではその悩みを解決してくれるやりくり財布を紹介していきます。

 

▼画像の商品はこちら▼

limo(リモ)・ケリー

27,000円(税込29,700円)

 

■スナップボタンタイプなら比較的薄め

スナップボタンタイプのやりくり財布は厚みが薄めなタイプが多いです。

また、たくさんの物を入れてもスナップボタンで抑えることができます。

スナップボタンを留める場所が数カ所あるタイプもあります。こちらのタイプは、厚みによってスナップボタンの位置を調整できるので便利です。

スナップボタンを留める場所が1つしかないと、入れすぎた場合蓋が閉まらないということもあります。

レシートなどを溜め込む癖がある人や、入れるお金・カードの枚数がその日によって変わる人などはスナップボタンを留める場所が数か所あるタイプがいいでしょう。

 

■折り財布ならもっとコンパクトに

ワルツ

やりくり財布といえば長財布が一般的ですが、よりコンパクトにしたいのなら折り財布がおすすめです。 

折り財布は収納力や使い勝手がイマイチなのではと思う人も多いでしょう。しかし最近は収納性が高く使い勝手が良い折り財布も増えてきています。

小物を入れることができるポケットが付いたものや、お札入れが2つに分かれているものもあります。 

コンパクトなやりくり財布を探している人は、折り財布もチェックしてみてください。 

ATAO(アタオ)では三つ折り財布としてwaltz(ワルツ)シリーズを展開しています。

カードポケットが6カ所あり、1ヶ所に2枚入れることもできるので、最大で12枚のカードを入れることが可能です。

小銭入れはマチ付きなので見やすく、取り出すのもスムーズです。コンパクトなやりくり財布をお探しなら、waltz(ワルツ)シリーズも候補の一つに入れてみてはいかがでしょうか。

 

やりくり財布だと生活感が出過ぎる?

青い財布

※こちらの商品はATAO(アタオ)の商品ではございません 

やりくり財布は機能性にこだわっている分、見た目がシンプルなものが多いです。そのため、どうしても生活感が出てきてしまいます。

若い世代や生活感を出したくないという人には少し、抵抗があるかもしれません。しかし中にはおしゃれなやりくり財布もあります。 

後ほど詳しく説明しますが、やりくり財布の生活感が気になる人は、財布のデザインにも注目して選んでみるのがおすすめです。他にも生活感が出てしまう理由として、財布の膨らみもあります。

パンパンに膨らんだ財布は生活感が出てしまうのでレシートは溜め込まないなど、財布の中身の整理にも気を付けてみると良いかもしれません。

カードは必要なものだけにしておくという方法もありますよ。

あまり使わないカードはカード入れに入れて必要な時だけ持ち歩くようにするといいかもしれません。

ATAO(アタオ)の財布は中身をたくさん入れても膨らみづらいのでおすすめですよ。

 

やりくり財布だっておしゃれは楽しめる!

限定「ヴィトロ・アースラベンダー」(slimo(スリモ)/limo(リモ))

上記でも触れたように、やりくり財布は生活感が出てしまう場合もあります。しかし選び方次第では、おしゃれを楽しむことも可能です。

下記ではおしゃれなやりくり財布を選ぶポイントをご紹介しています。ぜひ、やりくり財布を選ぶときの参考にしてください。

 

▼画像の商品はこちら▼

限定「ヴィトロ・アースラベンダー」(slimo(スリモ)/limo(リモ))

27,000円(税込29,700円)/30,000円(税込33,000円)

 

■まずは高級感のある素材を選んで

やりくり財布を選ぶ際は機能性も勿論大切ですが、素材もとても大事にしたいポイントですよね。素材によってはに生活感が出てしまうものもあるかもしれません。

生活感が出てしまうことが気になる方は、革やスウェードなどの素材を使った財布を選んでみてはいかがでしょうか。

ATAO(アタオ)のlimo(リモ)シリーズやslimo(スリモ)シリーズには上質な牛革やワニ革、ヘビ革を使用しているものもあります。品質にもこだわっていますので、見た目も高級感がありますよ。

 

■デザインやカラーが豊富なブランドも

やりくり財布を選ぶとき、ブランドに注目してみるのもおすすめです。デザインやカラーが豊富にあるブランドなら、おしゃれなやりくり財布が見つかるでしょう。

ATAO(アタオ)でもさまざまなデザインやカラーをご用意しています。に大聖堂のステンドグラスをイメージして作られたエナメルレザーを使用したヴィトロシリーズは幅広い方にご愛用いただいておます。

ぜひ一度、ご覧になってください。

 

ATAO(アタオ)でやりくり財布を探す

 

やりくり財布をこだわって選びたいなら

お財布と女性

※こちらの商品はATAO(アタオ)の商品ではございません

やりくり財布を選ぶときにこだわりたいのなら、まずは自分が何を求めているのかを把握することが決め手となるでしょう。 

とにかく収納力があるのがいいのなら、たっぷりと収納できる財布がいいでしょう。使い勝手にこだわりたいのなら、使い勝手のチェックは外せません。

さまざまなタイプのやりくり財布があるので、自分のこだわりにぴったりと当てはまる財布を見つけてくださいね。

ATAO(アタオ)でやりくり財布を見つけるのなら、L字型長財布のlimo(リモ)シリーズ・slimo(スリモ)シリーズ・お財布ポシェットのBooBoo(ブーブー)シリーズ・アミュレットシリーズがおすすめです。

収納力があり使い勝手もいいので、どちらにもこだわりたい人にぴったりです。

 

ATAO(アタオ)の財布を見てみる

 

やりくり財布を使いこなしてやりくり上手に

limo(リモ)・クロコ

やりくり財布をうまく使いこなすことで、あなたもやりくり上手になれるでしょう。

家計のやりくりをするためには、持っているお金の把握と予算が欠かせません。

やりくり財布を使うことで必要なお金を分けることができ、予算が把握しやすくなります。無駄遣いを減らすことができ、節約に繋げることも可能です。 

お金やカードの出し入れがスムーズにできるので、お会計時にもたつかないなど便利な点もたくさんあります。ぜひ、あなたもやりくり財布を手に入れてください。

 

ATAO(アタオ)でやりくり財布を探す

 

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limo(リモ)・クロコ

78,000円(税込85,800円)