サブバッグは持っておいた方が良い?サブバッグのメリットやよく使われている定番バッグも併せてご紹介

トット

お出かけするときはついついたくさんの荷物を持ち運んでしまうという方も多いですよね。

最近はミニバッグが流行していることもあり、コンパクトなミニバッグとサブバッグの2つのバッグを持ち歩く方も増えてきました。

普段たくさんの荷物を持ち歩く場合は「バッグが小さいから荷物が入りきらない…」「バッグがパンパンになってしまう」なんてこともあるかもしれません。

サブバッグは荷物が増えたときにサッと取り出して使うことができるため、ひとつ持っておくと便利ですよ。

この記事ではサブバッグを持つメリット・サブバッグ向きのバッグの種類・定番の形などを詳しく解説します!

サブバッグにご興味をお持ちの方やこれから購入をお考えの方はぜひバッグ選びの参考にしてくださいね。


最近はサブバッグを持ち歩く人が多い

ホリデー/ブラック

ひとつの大きなバッグに荷物をまとめていると、必要なものが取り出しにくかったりバッグが重くなりすぎて運びにくかったり、さまざまなデメリットが考えられます。

ミニバッグの流行によりサブバッグを持つ方も増えてきました。

お財布やスマホなどの貴重品はメインのバッグに入れて、それ以外の荷物はサブバッグに…という使い方が定番です。

ジムに通うときに着替えをサブバッグに入れて持ち歩いたり、仕事で必要な資料をまとめて取引先へ出かけたり。サブバッグはプライベートからビジネスまで、日常のさまざまなシーンで活躍します。


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ホリデー/ブラック

35,000円(税込38,500円)


サブバッグを持つとどんなメリットが?

メリット

サブバッグはプライベートからビジネスシーンまでさまざまな場面で使える優れもので、さまざまなメリットがあります。

ここでは、サブバッグを持つメリットについてさらに詳しくみていきましょう。


■荷物を分けて持ち歩ける

メインのバッグと荷物を分けて持ち歩けることがサブバッグの最大のメリットではないでしょうか。

お財布やスマホなど最低限の荷物をポシェットタイプのミニバッグに入れて、他の荷物はサブバッグに入れておくと荷物の出し入れもしやすく便利です。

必要ないときはサブバッグごと荷物を預けることができますよ。

お子様連れでお出かけする場合は、おむつポーチ・お子様用のマグ・おもちゃなど自分用の荷物以外にもたくさんのものが必要になります。

そんなときもお子様のものはサブバッグにまとめて入れておけば必要なときにサッと取り出せます。

旅行のときは着替えやお土産など持ち歩く必要のない荷物はサブバッグに入れて、ホテルやコインロッカーに預けておくのがおすすめ。

サブバッグを上手に活用して身軽にお出かけを楽しみましょう!


■おしゃれなものが多い

サブバッグというと折りたためるエコバッグタイプのものをイメージしますが、最近はさまざまなデザインのサブバッグがありますよ!

バッグの2個持ちをする方が増えたため、デザインもおしゃれなものが増えました。

上質な革素材のサブバッグをひとつ持っておくと通勤や仕事の移動用にも使えて便利ですよ。


サブバッグ向きなバッグの種類

ブルックリンMGナイロン/NV×BR

サブバッグを持つとメインのバッグと荷物を分けることができ、荷物の管理がしやすくなり物の出し入れも便利になります。

ここではサブバッグにはどんな種類のバッグが向いているのかをみていきましょう。


■トートバッグ

トット

サブバッグの定番といえばトートバッグです。カジュアルなイメージがありますが、素材やデザインで雰囲気が変わります。

ビジネスやフォーマルで使えるものまでバリエーションが豊富ですよ。

プライベートで使う場合はカジュアルなキャンバス素材、ビジネスシーンでは高級感のある革素材など使い分けもできます。

ATAO(アタオ)のトートバッグ「トット」は岡山産の帆布素材にレザーのハンドルをつけたカジュアルなイメージのバッグです。

荷物の仕分けに便利なファスナーポケットや小物ポケットもあります。底には型崩れ防止用の板が入っているため、重い荷物を入れても形状をキープできるのも嬉しいポイント!


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トット

16,000円(税込17,600円)


■ミニバッグ

chivy+

通勤通学でお弁当を入れたり、ランチタイムにお財布やスマホなど最低限の荷物だけを入れて身軽に出かけたり。何かと出番の多いミニバッグもサブバッグの定番ですね。

カジュアルなキャンバス素材なら型崩れしにくく、汚れたときは洗えるので普段使いに向いています。

リュックをメインバッグとして使う場合はショルダータイプのミニバッグをサブバッグとして使うのもおすすめです。さまざまな場面で使うことを考えるなら革素材がおすすめですよ。

ATAO(アタオ)のミニバッグ「chivy+(チヴィプラス)」は上質な革素材でフォーマルシーンのサブバッグとしても活躍します。

コンパクトな見た目ながら収納力があり、ショルダーベルトつきなのでポシェットとして使うこともできます。

長財布が入るサイズなので「chivy+(チヴィプラス)」だけでもお出かけすることができますよ。


長財布をすっきり収納したいあなたにぴったりなATAO(アタオ)のバッグ

 

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chivy+(チヴィプラス)

36,000円(税込39,600円)


■ハンドバッグ

ハンドバッグもサブバッグの定番の形といえるでしょう。上品に見えるハンドバッグならビジネスシーンやフォーマルシーンでも活躍します!

マチが広いタイプなら荷物がたくさん入り、自立するのでお出かけでも使いやすいですよ。


種類豊富なATAO(アタオ)のハンドバッグを見てみる

 

サブバッグとして使われている定番バッグ

鞄の中身を探している人

※こちらの商品はATAO(アタオ)の商品ではございません

定番バッグもサブバッグとして使うことができますよ。

ここではビジネスシーンでも使えるトートバッグとオフの日に気軽に使えるミニバッグをご紹介します。


■ビジネスシーンでも使えるトートバッグ

ウィークデー

仕事で書類・ファイル・ノートパソコンなどさまざまなものを持ち歩く場合はサブバッグがあると便利ですよね。

ビジネス用のサブバッグなら持ち運びたい荷物の大きさで選びましょう。書類やノートパソコンを入れたい場合は、A4サイズが無理なく収納できるサイズがおすすめです。

上質な革素材のトートバッグならビジネスシーンでも活躍しますよ。

ATAO(アタオ)のビジネスバッグ「ウィークデー」はメインポケットにA4サイズがスッポリと収まる大容量ながら830gの軽量なバッグです。

撥水加工のイタリアンレザーを使用しており、急な雨でも荷物が濡れる心配がありません!


■お散歩にもおすすめなミニバッグ

chivy+

ミニバッグはお散歩や近所へちょっとしたお買い物に出かけるときに便利!お財布・スマホ・家の鍵など最低限の荷物だけを持って身軽にお出かけができます。

先ほどもご紹介したATAO(アタオ)の「chivy+(チヴィプラス)」は休日のお散歩にもおすすめです。長財布「limo(リモ)」もすっぽりと入るサイズなので、いつも使っているお財布をそのまま持って行けるのも嬉しいポイント。

ショルダーを斜めがけすれば休日のカジュアルなファッションにもピッタリですよ。


ミニバッグならATAO(アタオ)のお財布ポシェットもおすすめ

 

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chivy+(チヴィプラス)

36,000円(税込39,600円)


自分に合ったサブバッグの選び方

悩む女性

さまざまな種類があるサブバッグですが、使うシーンによって重視するポイントが異なります。

用途や荷物の量を想定して自分に合ったサブバッグを選びましょう!


■防水面など機能面もチェックする

FUKURO・OMIYAGE(フクロ・オミヤゲ)KARAKUSA

こちらの商品は姉妹ブランドStrawberry Me(ストロベリーミー)の商品になります

機能面はバッグ選びでチェックしたいポイントですね。

折りたためるタイプのサブバッグなら使わないときはコンパクトになって収納場所にも悩まず、いつもバッグに入れておけば荷物が増えたときに気軽に使えて便利です。

バッグの防水機能も気になります。防水性能が高いバッグなら雨の日やアウトドアシーンでも気軽に使えます。

ATAO(アタオ)の姉妹ブランド「Strawberry Me(ストロベリーミー)」のレトロでかわいい和柄バッグ「FUKURO・OMIYAGE(フクロ・オミヤゲ)KARAKUSA」は唐草模様が印象的。使わないときはコンパクトに折りたためるので、バッグに忍ばせておけば使いたいときにサッと広げられます。

ちりめん素材にウレタン加工を施しているため強度もありシワになりにくいのが特徴です。軽い撥水効果もあるため、少しの雨なら気にせずお出かけができます。

 

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FUKURO・OMIYAGE(フクロ・オミヤゲ)YAGASURI

4,200円(税込4,620円)

 

■使いやすさで選ぶ

ファンクヴ

サブバッグでたくさんの荷物を持ち歩く場合は使いやすさが重要なポイントです。

サブバッグにもメインのバッグのように仕切りや収納ポケットがあると荷物が取り出しやすくて便利ですよね。

ATAO(アタオ)のA4サイズ対応バッグ「ファンクヴィ」は収納ポケットが合計8つあり、荷物の整理がしやすいですよ。

「ファンクヴィ」は上質な革素材のため、スーツを着るビジネスシーンにも馴染みます。

革素材はオフの日のラフなファッションにも合わせることができますよ。垢ぬけた大人カジュアルスタイルを楽しんでみてはいかがでしょうか。


■デザインにもこだわりを

LUNLUN着ぐるみ(ラビット)

※こちらの商品は姉妹ブランドILEMER(イルメール)の商品になります

サブバッグを持つならデザインにもこだわりましょう!

ATAO(アタオ)の姉妹ブランド「ILEMER(イルメール)」のトートバッグ「LUNLUN(ルンルン)」シリーズは大容量でA4サイズにも対応しています。

ウェットスーツ素材のため軽量で柔らかいのが特徴で、汚れたときは表面を軽く水洗いすることができますよ。

デザインは何種類かあり、好みに合わせて選ぶことも可能です。


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LUNLUN着ぐるみ(ラビット)

16,000円(税込17,600円)

こちらの商品は姉妹ブランドILEMER(イルメール)の商品になります


サブバッグの気になる価格相場

貯金箱

オンでもオフでも活躍する便利なサブバッグ。ここでは気になる価格相場をみていきましょう。

サブバッグの価格は素材や大きさによりかなり幅があり、気軽に使えるナイロン素材のエコバッグタイプなら1,000円以下でも手に入ります。

ビジネスシーンでも使える革素材のおしゃれなタイプなら10,000円~30,000円が相場となります。

使いたいシーンや予算に合わせてお気に入りのバッグを見つけてくださいね!


サブバッグを探しているなら

お店を巡っている女性

※こちらの商品はATAO(アタオ)の商品ではございません

サブバッグを探しているならぜひATAO(アタオ)のバッグもチェックしてみてください!

ATAO(アタオ)は神戸発のバッグブランドで、職人がひとつひとつ手がけるこだわりのバッグを豊富に揃えており、サブバッグにピッタリなデザインもたくさんあります。

これまでに紹介した「トット」・「chivy+(チヴィプラス)」・「ウィークデイ」・「ファンクヴィ」など、さまざまなデザイン・素材・大きさのバッグからお気に入りのサブバッグを選んでいただけます。

ぜひ、お近くのATAO(アタオ)のショップやATAO(アタオ)公式オンラインショップをチェックしてみてくださいね。


ATAO(アタオ)公式オンラインショップをチェック!

 

サブバッグにもこだわりを

elvy+

メインのバッグを選ぶときはカラー・素材・使いやすさなどさまざまなこだわりポイントがあるかと思います。

おしゃれなミニバッグの流行でサブバッグとのバッグ2個持ちをする方も増えています。ぜひ、サブバッグもこだわったものを選んでおしゃれを楽しみましょう!

デザイン性と機能性が高いサブバッグをお探しのときは、ぜひATAO(アタオ)のショップも覗いてみてくださいね。

 

ATAO(アタオ)の公式オンラインサイトをチェック!

 

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elvy+(エルヴィプラス)

41,000円(税込45,100円)